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LEBEN

なぜ今、健康住宅なのか?

施工例

子どもが生まれるなどして、賃貸物件では手狭に感じたり、騒音問題などで子育てが困難になったり…と
戸建住宅について考えるキッカケは様々ですが、その際、ひと昔前では特に気にすることもなかった「ホルムアルデヒド」や「エコ」といったキーワードが健康や価格、ランニングコストといった形で自身に関連してくることを購入者が知ることとなり、家選びも多様化し始めました。

本やネットなどで情報も氾濫し、そこで「子どもと裸足で過ごせる家」であったり「建材のケミカル臭がしない家がいい」
「子供に、少しでも自然のものに触れさせたい」といった、建材住宅という発想が少しずつですが、浸透していきました。
とはいえやはり価格競争も激しい住宅業界ですので、まだまだ価格重視の安いパズルのような家も多く売られています。見た目がおしゃれで安い‥‥それだけで、本当に良いのでしょうか?
簡単に買い替えられるものではないからこそ、毎日を過ごす場所だからこそ、しっかりと向き合ってしっかりと知ったうえで建てて頂きたい‥‥
それが健康住宅「やすら木の家」の想いなのです。